表札は頑固-表札外しで四苦八苦

Posted By on 2016年2月24日

結婚してから住み続けた家から引っ越すことになったのは、夫の転勤が理由でした。
単身赴任も考えましたが、どうせローンのない中古住宅。
子供もまだ小さいのだし、とついて行くことにしたんです。
家は売ることにして、引越しの準備を着々と進めながら新潟への引越しの日を待ちました。
何の問題もなかったのですが、唯一困ったのが表札です。
中古住宅とはいえ持ち家。
長く住むつもりで頑丈な石の表札を、コンクリート用のボンドでがっちり付けていたんです。
しかし、売る時に表札は外して行くことと条件を付けてしまってたんですよね。
なんとかして外さなければいけないけど、うまい外し方が分からない。
まずバールを使って端からてこを入れるようにしてみました。
これで外れたよ、という人がいましたので。
しかしウチのは外れません。
では、こう真ん中に穴でも開けてそっから叩いていけば壊れて取れるかも。
しかし「力まかせでは下の門柱が傷む」と言われて断念。
簡単に取ることは出来なさそうです。
最終的には取り出したのは振動ドリルです。
これを使って慎重に端から表札を削っていきました。
どうせもう使わない表札、壊してしまって構いません。
時間はかかりましたがなんとかキレイに門柱も残すことができました。
苦労はしましたが、立つ鳥跡を濁さず。
新しい土地では心機一転、でももうガッチリ表札はやめておこうと思います。

 

引越しをするときの注意点とは

Posted By on 2015年3月13日

引っ越しを行ううえでの注意点はいくつかございますが、特に大切なこととはゴミの回収日を忘れないことなのではございませんでしょうか。引越し前のクリーニングの段階では、この日に合わせゴミをまとめましょう。紙類や資源ゴミといったものは月に二回の収集しかない地域もあるので、一度出し忘れるとその後が問題になります。

近いうちに引越しを行うことになりました。住所を変更する手続きに伴い、車庫証明ももう一度取り直す必要があるみたいです。実家にいたときは、こういったわずらわしい手続きは全て親父がしてくれていました。けれども、父自身は大変だなとか、面倒だなとか一度も言ったことがないような気がしています。やはり一家の主という立場は偉大なんですね。

引っ越しの市場価格は、ざっと決まっています。A会社とB会社において、1.5倍もの差というような事は考えられません。無論、同じサービスの中身という事を前置きにしています。結論として、相場より価格が低かったりするのは、その日の運送する車や作業員が空いていたりする場合です。

一人分だけの引越しは本人と家族だけでやった方が費用を抑えるられるし節約できると考えるかもしれません。ですが、実際は大物の運搬には人でも力も必要ですしすごく時間もエネルギーもかかるのです。その代わりに、引越し業者の単身パックを利用した方がコストダウンできますし、時間も手間も要らないので、こちらの方が良いです。

私たち家族は最近、三回目の引越しを実行しました。作業はいつも大仕事ですが、慣れたものです。箱詰め、荷ほどき、大部分が私の役割です。主人は毎回家電、家具などの大きなものを掃除したり、片付けを担当してくれます。しかし、今回は洗濯機の水抜き作業をやっていなかったので、新居の手洗い場で水が漏れてしまいました。

引越しの時の住所変更手続きなら

Posted By on 2015年3月10日

今度引越しをすることに決まりました。住所を変更するのに伴い、どうも車庫証明を取り直さなければならないらしいです。実家にいたときは、こういったわずらわしい手続きは全てお父さんが行っていました。それでも、父はしんどいだとか、大変だとかたったの一度も口に出したことはないと思います。やはりお父さんというのは偉大なのですね。

025大きい荷物はもちろん引っ越し業者にお任せするとしても、自分で荷造りをしておけば、比較的、引っ越し料金を節約できます。それに当然、運搬作業に掛かってくる必要な時間も短縮することができます。CMや公式サイトなどで全てお任せできることを売りにしている引越し業者でも実のところはほかにもいろんなパターンのプランが用意されていますので、自分でその内容を調べてみるほうがよいでしょう。
バカげた事をしてしまいました。初めて一人暮らしをするのに、誰も来てもらわずに自分だけで引っ越しをしたのです。なんとか大丈夫だと思っていたのです。ですが、結果としてとても大切な食器棚に傷つけてしまったのです。段差を昇る時、擦って傷をつけてしまったようです。たいへん落胆しています。
勤務先が変更になった事で、引っ越しすることが決定しました。札幌より仙台です。WiFiも当然、契約解除する事になります。次には、光回線ではなく、ADSLかWiMaxすべきかと思案しています。近年、仕事が忙しく、ネットをさほど使わなくなったからです。

引っ越しをする際、服などが衣装ケースに入っていると作業がとっても楽です。私のイチオシは透明でプラスチックのケースです。これは、中身がわかるので本当に役に立ちます。引越してすぐだと、当面は荷物がどこに何が入っているか、わからなくもなりますが、衣装ケースに収納しておけば、そんな悩みがなくなります。

引越しの時の梱包作業のコツ

Posted By on 2015年3月6日

転居をしようと思うときのコツとは、新しい家のスペースをあらかじめ考えて、梱包作業をしていくということです。段ボールに荷物を詰める時に、荷物をどの部屋に収納するのかをあらかじめ決めて、段ボールの見えるところに書いておくと転居先へ着いてから余分な労力を省くことができるはずです。
その他、手続きを行わなければならないものは計画を立てて行うことです。引っ越しの市場価格は、だいたい決定しています。A社及びB社をにいて、、1.5倍もの差というような事はございません。勿論、同等なサービス内容という事を前提条件にしています。結果、一般価格より価格が低かったりするのは、その日の運搬車や従業員が空いていたりするケースです。

独り身での引っ越しは、自分たちだけでやった方がコストを抑えることができるしお得に感じるかもしれません。でも、実際は大きな荷物を運ぶのも一苦労ですし、とても時間も労力もかかってしまいます。それならば、引っ越し単身パックを利用した方がコストダウンできますし、時間も労力もかからないので、お勧めです。
転居の際の掃除は大変です。まず、家の中のものを運搬した後に、家中を綺麗にするのは普通ですが、前もって、少しずつ始めていくのが後々楽をすることが出来ます。ポイントは荷物をまとめるより先に、クリーニングを先に始めることです。そうすることで、最終的にはさっと軽く掃除すれば仕上がります。

引っ越しを行う上で一番気になる事は、その経費だと思います。近頃は、一括査定も充実してきており、その中で一番安い引越し会社を選ぶ事も数多いでしょう。ただ、料金が安いということだけに捉われていると、サービスのクオリティーが疎かになるので、十分な注意や見定めが必要です。

引っ越しと天気の関係性

Posted By on 2015年3月2日

本当なら、引越しをする日は晴天が望まれます。もしも、降雨の日になったら、大変なことだと思うのです。そのままだと、何もかもが雨でベタベタになってしまいます。机も椅子も、洗濯機もです。晴れだったら、そのまま運搬できるのに、雨の場合は、シート掛けをしないといけません。それは、かなりの労力が必要になるでしょうし、食器棚やテレビが濡れてしまうのも嫌なものです。
快晴

引越しをするときのコツとは、新居での間取りをしっかりと念頭において、荷造りを行うということです。ダンボールなどに荷物を入れていく時に、その荷物をどの部屋へ置くのかを決めて、段ボールの表面にでも書いておくと新居に入ってから無駄な労力を減らせます。あと、手続きの必要な物事は順に計画的にこなしていくと良いです。
転居の際の掃除は大変です。家具を運び出してから、家中を綺麗にするのは普通ですが、前もって、少しずつ始めていくのが後々自分がラクになります。コツは荷造りの前に、掃除からスタートすることだと思います。その結果、ラストに軽く清掃すれば全てが片付きます。

独身時での引っ越しは、大型家電や大きな家具もなく、引っ越し業者に頼まずにできていました。ところが、家族を持ってから引っ越しを行うとなると、冷蔵庫・タンスなどの家電や家具が大きくなり、かなりの大仕事となるため、業者に頼むことにしました。
引っ越し業者にお願いすると、電化製品の設置までやってくれるので、自力でするよりラクでした。移転するのですが、その費用がいかほどになるかとても怖いのです。仲間が以前、一人の引っ越しをした折には驚く程の費用がかかっていました。その話が耳に入っていたので、自分は一体、いくらくらいかかるものなのか不安な気持ちです。まずは複数の引っ越し会社に、見積りを貰い受けようと思います。

ご近所挨拶の方法

Posted By on 2015年2月26日

挨拶回り引越し先で近所の家へ挨拶に行くのなら、引越しをしたその日に行った方が喜ばれると思います。引越しの騒音などで、迷惑をかけた謝罪も兼ねて、しっかりと挨拶をしておいてください。引越し先の家へ荷物を運び入れる前にちょっとだけ挨拶をしておくのもいいかもしれません。どんな状況であっても、できる限り早急に挨拶に行った方が、近所付き合いが楽になります。

引越し会社に依頼をしました。引越し作業に習熟したプロに頼んだ方が、安全だと思ったのです。ところが、家具に傷を付けられてしまいました。このような傷が付せられたら、保障はきっちりとしてくれるのでしょうか。泣き寝入りすることなく、しっかりと償って頂こうと思います。

引越しをするときに、頭に入れておかなければならない事が、多様な届け出などの手つづきです。自治体の役場へ届ける手つづきだけでなく、電話、インターネット、ガス、水道、電気等の住所変更も重要です。とりわけガスは立ち会わなくてはいけないので、早めに連絡してちょーだい。その他に、通帳や運転免許証等の住所を変更する手つづきもできる限り早く済ませておいた方がいいです。

引っ越しのための準備作業は、面倒で煩わしいものです。片付けは慌ててやるものではありませんが、準備は引っ越しするその日までに終えておかねばなりません。面倒くさがりな自分は、いつ作業を開始しようかと考えつつも、最終段階になってから慌ただしく作業を開始するはめになります。引越しをする上で注意すべき点は何点かありますが、特に注意すべきなのはゴミの回収日を忘れないことではありませんでしょうか。引越しの前の掃除をする時には、ごみ蒐集日に合わせてゴミをまとめましょう。資源ゴミや紙類の場合には月に二回の蒐集しかない地域もあるので、一度出し忘れるとその後が面倒になります。

役所でする手続きについて

Posted By on 2015年2月18日

引っ越したら、さまざまな手つづきが必要となります。必ず役所でしなくてはならない事は、住民票と健康保険と印鑑登録などになります。ワンちゃんがいるのなら、登録の変更が必要となります。そして、原動機付チャリンコの登録変更も市町村でなされています。すべてひといきに行ってしまうと、何度もいらっしゃらずに済みます。

一人分だけの引っ越しは本人と家族だけでやった方がコストを抑えることができるし費用的に良いと思うかもしれません。でも、実際は大物を運ぶには人でも力も必要ですしとても時間も労力もかかるのです。それならば、引っ越し業者の単身パックを依頼した方がコスパもよいですし、時間も労力もかからないので、お勧めです。

引越しを行う時のコツは、新居での間取りを考えて、荷つくりをしていくということです。ダンボールなどに荷物を入れていく時に、その荷物をどの部屋へ置くのかを決めて、段ボールのどこかに書き記しておくと新居へ着いてから無駄な労力を減らす事ができます。アト、手つづきの必要な物事は計画を立てて行うと良いです。

数年ほど前、パパの転勤のために引越しが決まりました。主人も私も自活の経験がないままで、引越しというものを経験したことがないでしょう。経験はないけれど最低限の価格に抑えたいと自分たちで梱包することにしました。段ボールとガムテープについては、引越し業者が用意してくれたのですが、他に、新聞紙は絶対に必要でした。壊れ物を包むためと、緩衝材として使って便利なものでした。

引っ越しを決断したことに伴い、エアコンが要らなくなってしまいました。一般的な賃貸物件ですと、エアコンの設備が付いています。わたしが住んでいるところは、むかし建った寮だっ立ため、エアコンを付けるなら各自で買わないといけませんでした。今頃になって寮じゃなく、賃貸にしとけばよかっ立とほとほと後悔しています。

引越しの時忘れてきました

Posted By on 2015年2月10日

自分でも信じれないのです。引越し当日、家に引越し業者がきてくれました。それなのに、私は何もしていないのに大事なバッグを忘れてきたのです。
朝早くから引越し業者さんが来てくれました。梱包しておいたものを、全部運んでくれました。段ボールも家電も全部トラックに積んでくれたのです。それなのに、私はなんとバッグを忘れてきたのです。支払いができなくなったのです。
私は慌ててさっきまでいたアパートに戻りました。しっかり掃除もしたあとなのに、忘れるはずがないのにアパートのドアを開けたらバッグがあったのです。まだ鍵を返す前で、本当に良かったです。
引越し業者が運び出してくれている間、私はお隣さんに挨拶をしていたのです。今までお世話になってきたので、しっかりと挨拶をしたのです。そんな時間があったのに、私はバッグを忘れて来てしまったのです。引越し業者もそのことには気づかなかったのです。気付いてさえいてくれたら、こんな遠いところまで戻る事もなかったのです。車で一時間もかかるのです。
でもバッグはあったので、本当に良かったです。もしもなくなっていたら、もっと大変だったでしょう。引越しだから、引越し業者がしてくれているからと気を抜かないようにしたいです。

甘く見ていた自力の引越し

Posted By on 2015年2月6日

私は数年前に家族とその他身内だけ手伝ってもらい、プロの業者の方に依頼せず、引越しを行った経験があります。我が家は四人家族で3LDKの集合住宅に住んでいたのですが、そこから一戸建てに引っ越すことになったのです。単身者の引越ならただ家族四人とはいえ、私の母が荷物をごちゃごちゃと置くタイプではなかったため、大きな荷物というと冷蔵庫といくつかの整理ダンスくらいでした。なので業者に依頼しなくても案外スムーズに引越し作業ができるだろうと家族みんなで話していました。
ところが実際想像していたのと違い、やはりそれなりに大変でした。まず確かに大きな荷物自体は少なかったのですが、だからといって荷物が無いというわけではなく、家族四人分の洋服やその他身の回りのものだけでもかなりの量になってしまいました。他にもテレビなどの家電は大きさはさほどではなくても、重量はかなりあります。そういったことで移動時間を計算に入れなければ、丸一日かかることはないんじゃないかと思っていた引越しですが、結局朝早くから辺りが暗くなってくるまでかかってしまったのでした。
それでもまだ私の家族やその他身内に手伝ってもらい、人手があったから良かったようなものの、あと一人でも人数が少なければもっと大変なところでした。

いらないものを処分する

Posted By on 2015年1月31日

引越しというのはわきくわくすることが多いものです。環境が変わるというのはエキサイトします。もし、新居が以前よりもずっと良い住まいになるならばなおさらです。ですが引越しの準備がかなり大変なのです。特に何十年もそこで生活してきたのなら、その荷物も何十年分もあるということになります。物は増える傾向にありますので、押入れやクローゼットの中には使っていないものが山のように出てくるかもしれません。

なかにはずっと探していたものなどが出てきて嬉しくなったりもしますし、忘れていたものが発見されたりして懐かしい思いになったりします。以前に撮った写真などを整理したりして、いろいろな思い出がよみがえるのが引越しです。ですが、あれもこれも持っていきたいとダンボールに詰め込んでいくと膨大な量になり、後で整理が大変ですし、すっきりと収めることができなくなるかもしれません。荷物が多いとそれだけ費用も時間もかかってしまいます。
不用品
古い家具なども思い出があったり、当時かなりのお金を出して買ったものかもしれませんが、新しい住まいにはマッチしないことも多いですし、最近は家具もおしゃれなものが安価で買えるようになりました。それで思い切って処分できるかどうかが引越しをスムーズに行えるかのカギになります。